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A5スポーツバック限定車

アウディ「A5スポーツバック」に限定モデル
「Sライン コンペティションプラス」

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アウディ ジャパンは「A5 スポーツバック」の限定モデル「S ライン コンペティション プラス(S line competition plus)」を発売した。「A5 スポーツバック S ライン コンペティション プラス」のガソリン車が864万円で限定125台、ディーゼル車が838万円で限定125台。

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A5 スポーツバック(ガソリン車)のS ライン コンペティション プラスは、高回転を維持したドライビングを楽しめる2.0リッター直噴ガソリンエンジン(TFSI)を搭載し、最大出力265PS、最大トルク370Nmを発生する。

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ガソリン・ディーゼル両エンジンともに、12Vマイルドハイブリッドシステムを搭載するほか、ベルト駆動のBAS(オルタネータースターター)がクランクシャフトにつながっていて、エネルギー回生とスムーズなエンジン再始動を実現する。このBASは最大5秒間、60Nmの力でエンジンをアシストして、その回生・アシスト効果によって燃費削減を可能とした。

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A5 Sportbackには、20インチAudi Sport製5ツインスポークポリゴンデザインアンスラサイトブラックポリッシュトアルミホイールを採用し、赤くペイントされたブレーキキャリパーで足下の印象を引き締めてた。

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インテリアは、ローターグレーのファインナッパレザーを採用し、ブラックを基調としたエクステリアとの調和、大人の品位を感じさせる空間に仕上げている。

emblem_audi.jpgアウディ ジャパン https://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html

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ポルシェ911(992.2)

ポルシェ新型911(992.2型)のスパイショット

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ポルシェが911(992型)のマイナーチェンジモデルを開発中。992.2と呼ばれることになるであろう新型911には、ハイブリッドが追加される可能性もある。

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吸排気系の刷新により、最高出力が引き上げられる。先代の991型が991.2型にマイナーチェンジされたときには20ps以上もパワーアップしたので、今回も同等の出力向上が期待される。またハイブリッドが登場する可能性もある。ポルシェは911のハイブリッドモデルを2021年頃からテストを行い完成の域に達している。

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内装のデザインは現行型を踏襲するが、アナログメーターはポルシェ タイカンのようなフル液晶メーターに変更される予定。また、インフォテイメントシステムは最新のPCM6.0に更新。

emblem_porsche.jpg 開発中車両のためインポーターリンクは省略します。

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ディフェンダー110 限定車

ディフェンダー110
特別仕様車…100台限定で発売

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ジャガー・ランドローバー・ジャパンは本格クロスカントリーモデルのランドローバー『ディフェンダー110』に特別仕様車「CARPATHIAN EDITION CURATED FOR JAPAN」を設定し、100台限定で受注を開始した。

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限定車は5リットルV8搭載モデルにグロスブラックフィニッシュの22インチアロイホイールを装備。

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ドライブレコーダー、Wi-Fi接続(データプラン付)などのオプションやアクセサリーを標準装備する。さらに、ダイキャストスケールのレプリカ「ディフェンダーアイコンモデル」をはじめ、ビジネスハードケース、折りたたみシャベル、ナイロンホールドオールといったブランドグッズ4点もセットにした。

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インテリアはエボニーウィンザーレザー/ダイナミカスエードクロス&ロバステックシート(限定40台・1749万6100円)、エボニーウィンザーレザーシート(限定30台・1770万5100円)、ビンテージタンウィンザーレザーシート(限定30台・1770万5100円)の3種類から選択できる。

emblem_landrover.jpgランドローバーhttps://www.landrover.co.jp/

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ルノー カーディアン

ルノー カーディアン
新型コンパクトSUV登場

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ルノーは新型SUV『カーディアン』をワールドプレミアした。
カーディアンはブラジルなどの南米市場を皮切りに、世界市場に投入される新型SUV。ルノーがグローバルに展開する新戦略「ルノーリューション」を象徴する新型車になる。ルノーによると、テクノロジー、安全性、ドライビングの楽しさと俊敏性を思い起こさせる車名になるという。

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直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボエンジンが用意される。最大出力は125hp、最大トルクは22.4kgmを発生する。このエンジンに、「エフィシエント・デュアル・クラッチ(EDC)」トランスミッションを組み合わせる。

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カーディアンのフロントには、新デザインのヘッドライトが採用される。フロントグリルには、ルノーの新エンブレムが配され、ブランドイメージをより強固なものにしているという。また、高い最低地上高やルーフバーなどに、SUVらしさを表現する。そのシルエットはコンパクトで、全長は4150mm以下に抑えられる。

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インテリアには、8インチのマルチメディアディスプレイが装備される。また、高い位置のレイアウトされたコンソール、ルノーの新しいロゴが入ったステアリングホイール、ドライバーと同乗者の快適性を高めるためにフロントドアパネルに沿って配置されたアンビエント照明も特長。「MULTI-SENSE」システムにより、ドライバーは気分に合わせて、さまざまな照明や走行モードを選択することができる。押すだけでシフトチェンジが可能な「eシフター」が装備される。

emblem_Renault.jpg 日本国内未導入車のためインポーターリンクは省略します。

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JMS BMWブース

BMW、新型「X2」「iX2」を世界初公開

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ジャパンモビリティショー2023のBMWブースでは、新型「X2」とそのバッテリEVモデル「iX2」が世界初公開された。

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最新世代のオペレーションシステムであるクイックセレクト機能付き「BMW iDriveコントロール」や、ゲームやオーディオ、動画を革新的なサービスで提供するコネクティッドシステムを搭載。

EVモデルのパワートレインは、最高出力190PS(140kW)、最大トルク247kWを発生するモーターをそれぞれ前輪と後輪にもつEVの四輪駆動モデルで、システムトータルは最高出力272PS(200kW)、最大トルク494kWとなり、0-100km/h加速5.6秒。

ノイエクラッセ

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外観は典型的なBMWの2.5ボックスのデザインに、ある種の全身的なダイナミックさとショートオーバーハング、そしてホイールが強調されていて、全ての要素がBMWであることを物語っいる。

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デジタライゼーションとサステナビリティに完全対応したフル電気自動車がノイエクラッセ。

emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 https://www.bmw.co.jp/ja/index.html

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JMS メルセデスベンツ

メルセデス・ベンツ「コンセプトEQG」日本初公開

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「ジャパンモビリティショー2023」(一般公開日:2023年10月28日~11月5日、場所:東京ビッグサイト)に出展しているメルセデス・ベンツ日本は、プレスデー初日となる10月25日に東展示棟1~3ホール・EP13の同社ブースでプレスブリーフィングを実施した。

出品車の中でもGクラスを電動化したコンセプトカー「Concept EQG」が最も注目となった。

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emblem_mercedes-benz.jpgメルセデス・ベンツ日本株式会社 https://www.mercedes-benz.co.jp/

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プジョー 新型2008

プジョー 2008 新型発売
表情を一新したコンパクトSUV

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プジョーは新世代デザインを採用したプジョーのコンパクトSUV『2008』改良新型を発売した。 2008改良新型は車体をより立体的に見せるグリル処理や、プジョーを象徴するライオンのかぎ爪をイメージした3本のデイタイムライトの採用など、デザイン面で大胆な進化を遂げている。

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エクステリアは、従来からのデザインを引き継ぎながら新たなアクセントが加わり洗練された印象を醸し出している。LEDを多用したハイテクでスポーティな印象を持つ新フロント/リアデザインや、新しいデザインのアルミホイール、シャークフィンアンテナの採用など、個性的なデザインを実現。フロントにはプジョーの新たなブランドエンブレムを装着している。

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インテリアは、新たなステッチデザインを随所に施した、シックでモダンな空間に仕上がっている。また、今回のモデルより10インチの大型タッチスクリーンや高解像度のパークアシストカメラ、15Wのワイヤレススマートフォンチャージャーを装備。3D i-Cockpit と合わせて、最先端のテクノロジーを感じさせるモダンなキャビンとなっている。全席にアルカンターラとテップレザーを組み合わせたシートを装備。フロントにはシートヒーターおよび運転席パワーシートを標準装備している。

emblem_peugeot.jpg https://www.peugeot.co.jp/

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フィアットツインエア生産終了

フィアット、直列2気筒「ツインエア」エンジン生産終了

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500

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パンダ

フィアットは「500」「500C」「パンダ」に搭載される「ツインエア(TwinAir)」エンジンについて、2023年10月末をもって生産終了することを明らかにした。

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フィアットのツインエアエンジンは、2010年3月のジュネーブ国際モーターショーにおいて初公開された、直列2気筒 875ccインタークーラー付ターボエンジン。最高出力85PSと19.2km/L(WLTCモード)という低燃費を実現させ、国内では「500」「500C」「パンダ」の3モデルに搭載され、フィアット・ブランドの代名詞として、12年間多くのファンから愛されたという。

emblem_fiat.jpg フィアット https://www.fiat-auto.co.jp/

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