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プジョーリフターGT

プジョーリフター上級グレード「GT」を追加

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プジョーは同社MPV「リフター」に、上級グレードとなる「GT」を追加。

プジョーのリフターは、MPV、ミニバンと呼ばれるジャンルでありながら、オフロードに対応する性能とスタイルを併せ持ったSUVテイストで独自の存在感を発揮し人気である。具体的には、よりアクティブな走破性のためのグリップコントロールや高い地上高を備え、2008、3008、5008のプジョーSUVラインの一角を占めているともいえる存在です。今回、このリフターに、上級グレードとしてGTを投入。

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17インチホイールを採用し、215/60R17タイヤを履く。そして車体各部のエンブレムはGTとなり、マルチパノラミックルーフも標準装備となっている。

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雪、砂、ぬかるみといった特殊な路面状況に合わせて、トラクションコントロールとブレーキが駆動を最適に制御する「アドバンスドグリップコントロール(ヒルディセントコントロール付)」が標準搭載。


RIFTER GT 5ドアMPV 1.5 ℓ直列4気筒
ターボディーゼル
96kW/3,750rpm(130ps)
300Nm/1,750rpm
8速オートマチック
EAT8
¥3,610,000


emblem_peugeot.jpg プジョー https://www.peugeot.co.jp/


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VW EVバス2022年市販化

フォルクスワーゲンID. BUZZ

電気自動車のワーゲンバス2022年に発表

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フォルクスワーゲンは、新型EVの「ID. BUZZ」を2022年にワールドプレミアするとドイツ本国にて発表。

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ID. BUZZのデザインは、伝説になっている「タイプ2バス」のDNAを継承している。I.D. BUZZの車台には、フォルクスワーゲンの新開発の電動車向けモジュラープラットフォーム「MEB」を採用。ボディサイズは、全長5048mm、全幅1976mm、全高1963mm、ホイールベース3300mm。

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前後に搭載するモーターが最大出力204hpを発生し、最高速160km/h(リミッター作動)。1回の充電での111kWh仕様の航続は、WLTP計測モードで550km以上。静かで快適なロングドライブが可能。


VW.jpg未発表車両のためインポータリンクは省略します。


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BMW XにディーゼルにMH

BMW「X5」「X6」「X7」ディーゼルモデルに48Vマイルドハイブリッド採用

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X5

ビー・エム・ダブリューはBMW「X5」「X6」「X7」のクリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデルに、48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジーを搭載すると発表。

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X6

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X7

搭載される「48Vマイルド・ハイブリッド・テクノロジー」は、48Vスターター・ジェネレーターと、発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成されるシステム。内燃エンジンの負荷を軽減するとともに効率を最適化。ジェネレーターが最大8kW/11PSで加速をブーストすることで、発進時や加速中にダイナミックな出力特性をサポート。また、コースティング機能も採用することによって燃費効率を高めている。
最高出力は現行モデルの「X7 xDrive35d」より75PSアップした340PS、最大トルクは同80Nmアップの700Nmとなり、パフォーマンスと効率性を大幅に向上させた。


emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 https://www.bmw.co.jp/ja/

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VWゴルフGTIクラブスポーツ45

VW ゴルフGTIクラブスポーツ45

生誕45周年を記念する特別仕様車

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フォルクスワーゲンが、「ゴルフGTIクラブスポーツ45」をドイツ本国で発表。 ゴルフGTIの生誕45周年を記念した特別仕様車である。

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ヘッドライトやグリルの上部、そしてホイールなどにトルネード・レッドのアクセントが施されている。レッドキャリパーは、片押し式であるが、容量は拡大され、GTIの刻印が入る。

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初代ゴルフGTIのブラックフレーム・リアウィンドウをオマージュした、ブラックルーフとブラックスポイラーが特徴。
クラブスポーツ45にはレースパッケージが標準装備されているため、ブラック仕上げの19インチアロイホイール、トルネードレッドのナロー・アクセント・ピンストライプ・ディテール、スポーツエキゾーストなどが装備され、スピードリミッターも解除されている。ディファレンシャルはVAQ電気機械式ロックを採用し、内輪が空転した際にディファレンシャルの差動を制限、外輪にトルクを分配してトラクションを高める。

エンジンは2.0リッター・直列4気筒ガソリンターボ。 最高出力は300ps、最大トルクは400Nmを発生。 トランスミッションは7速DSG。 0-100km/hを5秒。最高速度は250Km/h以上。

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ステアリングの6時の位置に「45」のロゴが入っている。


VW.jpg日本導入時期は不明のため、インポータリンクは省略します


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プジョー新ブランドロゴ

プジョー新ブランドロゴを世界初公開

ライオンの頭を採用する紋章

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1850年以来、プジョーはそのロゴを10回に渡り刷新している。それらどれもがライオンをあしらったエンブレムである。今日発表する11回目の変貌を遂げた新バージョンは、プジョーのグローバルデザインを手がけるPEUGEOT Design Labの手による、より流麗で、より質感高く、エレガントなデザインだ。2010年からの現在のロゴは、プジョーブランドのさらなるブランドの向上のために刷新する必要があった。 この10年間におけるすべてのモデルレンジの刷新をおこなったプジョーは、プロダクトの勢いを象徴するようにあらたにロゴも刷新する必要があったのである。 2021年が始まって間もないこの時期に、NEW PEUGEOT 308の発表が控えている。リニューアルされたウェブサイトとステランティスによる新しい創造とともに、プジョーの輝く星が揃う。

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また販売店に関しては、より人間性に溢れ、より視覚的で、さらに学びに富んだ体験ができる場となる。ここでのねらいは、エネルギー転換が加速的に進んでいるということを具体的に知るということ、新しいモビリティーの選択があること、あたらしい技術を発見することを意味する。 プジョーのディーラーで過ごす時間は、未来を先取りするかのような体験になる。


emblem_peugeot.jpg プジョーhttps://www.peugeot.co.jp/


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BMW 4シリーズカブリオレ

BMW新型「4シリーズ カブリオレ」日本導入

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ビー・エム・ダブリューは、BMWの4シリーズ カブリオレ「420i カブリオレ」「420i カブリオレ M Sport」と、そのMパフォーマンス・モデル「M440i xDrive カブリオレ」を販売開始すると発表。

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ボディサイズは共通で4775×1850×1395mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2850mm。

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420i カブリオレ、420i カブリオレ M Sportでは、最高出力184PS/5000rpm、最大トルク300Nm/1350-4000rpmを発生する直列4気筒 2.0リッターガソリンエンジンを搭載。

M440i xDrive カブリオレでは、最高出力387PS/5800rpm、最大トルク500Nm/1800-5000rpmを発生する直列6気筒 3.0リッターガソリンエンジンを搭載。xDriveを搭載し4輪に駆動を最適化。0-100km/h加速4.9秒。

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キャンバス製ソフトトップを採用。閉じている状態から、約18秒でフルオープンとなる。

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「ドライビング・アシスト・プラス」を標準装備し、ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能を搭載。

価格は420i カブリオレが641万円、420i カブリオレ M Sportが696万円、M440i xDrive カブリオレが1089万円。



emblem_BMW.jpgビー・エム・ダブリュー株式会社 https://www.bmw.co.jp/ja/index.html


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メルセデスベンツ新型Cクラス

メルセデス・ベンツ、新型「Cクラス」

これは、小型のSクラスに匹敵する

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メルセデス・ベンツの新型「Cクラス」を発表、セダンとエステートモデルを世界初公開。欧州では3月30日から注文を開始して夏に発売予定。

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2014年に登場した現行世代のモデルをフルモデルチェンジして登場した新型Cクラスは、第2世代のマイルドハイブリッドシステムを採用するなど電動化対応を強調、約100kmのEV走行距離を備える第4世代PHV(プラグインハイブリッド)導入も予告。

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ガソリンモデルは、1.5リッターの「C 180」「C 200」「C 200 4MATIC」、2.0リッターの「C 300」「C 300 4MATIC」。ディーゼルモデルは、2.0リッターの「C 220 d」「C 300 d」というラインアップが公表。電動化対応としては、ディーゼルエンジンとガソリンエンジンの両方に、第2世代のマイルドハイブリッドを採用。48VシステムとISG(インテリジェントスタータージェネレーター)を組み合わせて最大15kWの出力と200Nmのトルクを生み出す。

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コクピットはさらにデジタル化が進み、Sクラスのような趣き。

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ジェットエンジンを思わすエアコン送風口には、アンビエントライトが灯る。


emblem_mercedes-benz.jpgメルセデス・ベンツ日本株式会社 https://www.mercedes-benz.co.jp/


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Audi 新型 Q2

アウディ 新型Audi Q2シリーズを発表

4年ぶりの大幅刷新。AudiのSUV、Qモデルの中で、デビュー以来4年連続販売台数No.1モデル

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アウディ ジャパンは、プレミアムコンパクトSUVの Audi Q2 シリーズを4年ぶりに大幅に刷新して、5月より発売を予定。また、発売を記念して、導入記念モデルとして、限定125台 Audi Q2 1st editionを設定。

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Audi Q2シリーズは、アウディファミリーの中でも、個性的でコントラストの効いた内外装のデザインを特徴とし、ワンサイズ上のクラスに匹敵する快適性とユーティリティ性能を兼ね備えたプレミアムコンパクトSUVモデル。2017年のデビュー以来、AudiのSUV、Qモデルの中で、4年連続販売台数No.1の人気モデルである。

このたびのアップデートでは、デザインに魅力的なブラシュアップを施し、多角形のモチーフがインサートされた8角形のシングルフレームの位置は従来よりもわずかに下げられ、フロントセクションの幅の広さが強調され、LEDヘッドライトとともにシャープ印象を与えている。ボンネット先端には往年のAudi Sport quattroのイメージを受け継ぐ3分割スリットを設けた。さらに開口部が拡大したフロントバンパー、5角形のモチーフを取り入れた力強い印象のリヤバンパー、新デザインのリヤディフューザーなどにより、これまで以上にスポーティで存在感のあるデザインに変貌。

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https __www.audi-press.jp_press-releases_2021_02_013_Audi_Q2_photo_s07_S_line__European_spec.jpg

ボディサイズは全幅1,795mm、全高1,530mmと、都市部の機械式立体駐車場に入庫可能。またボディカラーにアウディとしては初となるアップルグリーンメタリックを含む5つの新色を設定。あわせてブレードのカラーラインナップを一新している。

新たなグレード構成をadvancedとS lineの2つとした。advancedのアンダーガードはシルバーに、サイドシルやブレードにはマンハッタングレーメタリックのコントラストペイントが施されている。S lineではアンダーガードとサイドシルはボディ同色となり、ブレードのコントラストペイントはセレナイトシルバーで、Sルーフスポイラーが備わる。

メーターパネル内には、12.3インチ液晶ディスプレイのアウディバーチャルコックピットを採用。MMIナビゲーションシステムやAudi connect、アウディスマートフォンインターフェイス等、利便性の高いインフォテインメントシステムを搭載。またドライバーアシスタンスシステムとしては、従来のアダプティブクルーズコントロール、アクティブレーンアシスト、トラフィックジャムアシストを統合したアダプティブクルーズアシスト、サイドアシスト、プレセンスベーシック、ハイビームアシストをセーフティパッケージとして設定。

車両本体価格
モデル エンジン トランスミッション 駆動方式 ステアリング 車両本体価格(税込)
 Q2 35 TFSI advanced   1.5ℓ直列4気筒DOHC 
ターボチャージャー
150PS/250Nm
7速
Sトロニック
FWD  3,940,000円 
 Q2 35 TFSI S line   1.5ℓ直列4気筒DOHC 
ターボチャージャー
150PS/250Nm
7速
Sトロニック
FWD  4,300,000円 
 Q2 1st edition   1.5ℓ直列4気筒DOHC 
ターボチャージャー
150PS/250Nm
7速
Sトロニック
FWD  5,440,000円 


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東名高速綾瀬スマートIC

東名高速 綾瀬スマートICが3月31日12時開通

湘南生まれ、湘南育ちの筆者にも朗報

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NEXCO中日本と神奈川県、神奈川県綾瀬市は2月17日、東名高速道路(E1)綾瀬スマートIC(インターチェンジ)を3月31日12時に開通することを発表。

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横浜町田IC~厚木IC間は15.3kmにわたってICがなく、横浜町田ICから9.2km、厚木ICから6.1kmの位置に綾瀬スマートICが設置されることで、東名へのアクセス性を向上。利便性向上などに加え、圏央道 海老名ICを含む周辺ICの混雑緩和が期待できる。

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綾瀬バス停付近に設置し、県道42号に接続する。また、藤沢、湘南地方へ一気に南下できる。

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AudiハウスLeicaとコラボ

Audi House of Progress Tokyoにて Leica Cameraとのコラボレーション

柏木龍馬氏の作品展「Hyper Monochrome RS exposition Audi | Leica」を開催

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アウディ ジャパンは、2021年2月26日(金)から3月31日(水)まで、南青山に開設中の次世代型ブランドストア「Audi House of Progress Tokyo」にて、プレミアム カメラブランドであるLeica(ライカ)とコラボレーションした写真展「Hyper Monochrome RS exposition Audi | Leica」を開催。

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「Hyper Monochrome RS exposition Audi | Leica」は、ドイツのエンジニアリングを牽引するAudiとLeicaのコラボレーションにより実現した作品展。デビュー以来、Leicaのカメラで写真を撮り続けている“イメージコンセプター”の柏木龍馬氏が、Audiの最もスポーティーでラグジュアリーであるAudi RSモデルを撮影。レースという過酷な舞台でマシンやドライバーを撮り続けてきた同氏ならではの視点でAudi RSモデルの魅力が写し出されており、Audiのパフォーマンスや先進性を視覚で体感できる展示となっている。

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今回の作品集では、Audi designによる造形とLeicaならではの表現技術、そして“Made In Germany”のクラフトマンシップが凝縮した「ライカTL2」のみを使用して撮影している。また、Audi RSモデルのパフォーマンスや洗練性を表現するために、元F1ドライバーであり、Audi R8 LMSでもレース参戦経験がある中野信治氏をドライバーとして起用するなど、細部にわたってこだわっている。さらに、写真だけにはとどまらず、車両やカメラに使用されているアルミやカーボン素材に画像を焼き付けるなど、独自の表現法を駆使した作品も展示。

「Hyper Monochrome RS exposition Audi | Leica」概要
開催場所:「Audi House of Progress Tokyo」(東京都港区南青山5-3-2)
https://www.audi.jp/progress/audi-brand-store/
開催日程:2021年2月26日(金)~ 3月31日(水)
営業時間:平日11:00(土日祝10:00)~ 20:00/期間中定休日なし
来館料:無料



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