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ランボアヴェンタドールS限定車

ランボルギーニ「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」

7台の日本限定モデル

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アウトモビリ・ランボルギーニはV型12気筒エンジンを搭載するフラグシップスペシャルモデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」を発表。

アヴェンタドール S発売から5年にわたる集大成として、7台限定で生産。コンフィギュレーションはイタリア本社以外では世界初となる東京 六本木にあるランボルギーニの常設ラウンジ「THE LOUNGE TOKYO」内に設置されたアド・ペルソナム専用スタジオで行なわれる。

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ボディカラーは、VERDE TURBINE(ダークグリーン)、GRGIO VULVANO(グレー)、NERO PULSO(ブラック)、BLU EMERA(ネイビー)の4つのマットカラーに、フロントボンネット、サイドシル、リアバンパーに鮮やかなアクセントが入る。


emblem_lamborghini.jpgアウトモビリ・ランボルギーニ https://www.lamborghini.com/jp-en/


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BMW i4 開発車両

BMW i4 間もなく市販車両登場

巡行距離は600キロを実現

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BMWがEV(BEV)の4ドアクーペ「i4」を開発中である。 「i3」や「i8」に次ぐiシリーズとして、BMWのラインナップに加わることになる。昨今の急速な電動化の波がうかがい知ることができる。

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フロントノーズは低く、ロングノーズのスポーティーなデザイン。カムフラージュされているが市販車では縦長のキドニーグリルになるだろう。

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リアのフォルムはクーペのスタイルを採用。

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モーターの数は2つで、システムの総出力は530psを発生。0-100km/h加速は、4秒以下となる。テスト車両がドリフトをしていることから、スポーティクーペの位置づけとなるだろう。容量80kWhのバッテリーを搭載し、WLTP基準で600kmの航続距離を誇る。


emblem_BMW.jpg 開発中の車両のため、インポーターリンクは省略致します。


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DS 7 クロスバックルーヴル

DS 7 クロスバック ルーヴル BlueHDi

“ルーヴル・ピラミッド”モチーフを随所に取り入れた

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DSオートモビルはフラグシップSUV「DS 7 クロスバック」に“ルーヴル”の名を冠した特別仕様車「DS 7 CROSSBACK ルーヴル BlueHDi」を発売。

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DSオートモビルとルーヴル美術館との密接な協力関係が生み出す文化と移動の融合

ルーヴル美術館との長年にわたる緊密な協力関係が、文化と旅の芸術の融合を生み出した。それがこのLOUVRE(ルーヴル)の名を冠した特別仕様車DS 7 CROSSBACK LOUVRE BlueHDi。ブランド創立以来、DSオートモビルとルーヴル美術館は、伝統とモダン、美と未来へのヴィジョンを共有し、パートナーシップを築いてきた。そのヴィジョンはより卓越したクオリティ、専門性、革新性に裏打ちされたフランスならではの概念、サヴォア・フェールをもって世界にフランスとパリの存在を示すことにある。 かつては王宮であったルーヴル宮殿は、8世紀にわたってフランスの歴史に存在感を示してきた。1793年に総合美術館として一般公開されたルーヴルは、9千年の歴史と5つの大陸にまたがる世界で最も美しいコレクションを収蔵している。8つの部門に分かれており、モナリザ、サモトラキアの翼を持つ勝利、ミロのヴィーナス像など、3万5000点以上の時代を超えた普遍性を持つ芸術作品を収蔵している。そして、18世紀建築の本館とのコントラストを描くI・M・ペイによるメインエントランスのルーヴル・ピラミッド(ガラスのピラミッド)は、その伝統と革新性の融合という文脈において、精神的にも直接的にもDSオートモビルのデザインモチーフに取り入れられている。

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ブルー アンクル

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ノアールペルラネラ

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ルーヴルの名を冠した専用バッヂをフロントフードエンブレム、フロントドアサイド、リアに装着。

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ドアミラカバーにはルーヴルのガラスのピラミッドをモチーフとした幾何学模様をレーザー加工で施した。

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ホイールはオリジナルデザインの20インチ“ALEXANDRIA”

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最上級インスピレーションOPERAをベースとしたインテリア。

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2.0リッタークリーンターボディーゼルに電子制御8速AT「EAT8」が組み合わされる。


ds.JPG DS Automobiles https://www.dsautomobiles.jp/


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ミニ JCW 限定車

MINI John Cooper Works GP Inspired Edition

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MINI John Cooper Works GPは、MINI史上最速モデル(左)。このクルマにインスパイヤ。

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「MINI John Cooper Works GP」にインスパイアされた限定車「MINI John Cooper Works GP Inspired Edition」(ジョン・クーパー・ワークス・ジーピー・インスパイアード・エディション)を発売。

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今回発表された限定車は、MINI John Cooper Worksをベースに、MINI John Cooper Works GP専用に設定されたボディーカラーであるレーシング・グレー・メタリックや、ウォークナッパ・レザー・ステアリング、GPロゴ付のダイナミカ・レザー・コンビネーションなど、GPモデルにのみ採用された装備を装着。 (MINI John Cooper Works GPは、MINI史上最速モデル)

価格は529万円。2月末まで期間限定で生産。

ボディーカラー:レーシング・グレー・メタリック
ピアノブラック MINIエンブレム
ジェット・ブラック・エア・インテーク・グリル
ピアノブラック・エクステリア
メルティング・シルバー・メタリック・ルーフ&ミラーキャップ
ピアノブラック・ドアハンドル
18インチ アロイホイール John Cooper Worksカップ・スポーク2トーン(ランフラットタイヤ、GPセンターキャップ付)
専用GPウォークナッパ・レザー・ステアリング(3Dプリント技術を採用したGPロゴ入りパドルシフト付)
ダイナミカ・レザー・コンビネーション(John Cooper Worksスポーツシート/GPロゴ付)
GPロゴ付フロアマット
GPロゴ付ドア・シル・プレート
ピアノブラック・インテリア・サーフェス
カメラ&パーキング・アシスト・パッケージ
クルーズコントロール
ドライビング・アシスト(前車接近警告機能、衝突回避・被害軽減ブレーキ)


emblem_mini.jpgMINI https://www.mini.jp/


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メルセデスベンツ EQA

メルセデス・ベンツ「EQA」

コンパクトEV世界初公開 航続距離486km

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メルルセデス・ベンツの新型EVとして「EQ」ブランドのコンパクトSUV「EQA」を世界初公開した。航続距離は486kmとなり、欧州では2月4日に発売予定。

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100%電気自動車であるが、実にスタイリッシュに仕上げた。

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EQAは、姉妹モデル「GLA」のプラットフォームをベースに容量66.5kWhのバッテリーを車両下部に搭載。最高出力140kW、最大トルク375Nmを発生するモーターを搭載して、駆動方式は2WD(FF)。パフォーマンスでは0-100km/h加速8.9秒、最高速は160km/h(リミッター作動)。航続距離486km。

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Aモデルながら、室内空間は広大である。

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最新のメルセデスの技術を盛り込んだコクピット。


emblem_mercedes-benz.jpgメルセデス・ベンツ日本株式会社 https://www.mercedes-benz.co.jp/


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ポルシェタイカンRWD仕様

ポルシェタイカンに後輪駆動仕様を追加

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ポルシェ タイカンに後輪駆動(RWD)仕様が追加されることになった。 全輪駆動(AWD)グレードと比較して安価なエントリーモデルという位置付けとなり、スペックや動力性能も抑えられる。

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サスペンションはスチールスプリングで、アダプティブエアサスペンションはオプションとなる。ブレーキはフロントに6ピストンキャリパー、リアには4ピストンキャリパーを装着。

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デザインは、AWDと比較しても同一である。RWD仕様となったことでフロントの荷室が拡大し、トータルのラゲッジスペース容量は491リッター(AWD仕様は446リッター)に増加した。

RWD仕様には2つのバッテリー容量が用意される。 標準は79kWhのバッテリーを搭載しており、最高出力407psを発生。 航続距離は431km。 もう1つは93kWhのバッテリーを搭載する「Performance Battery Plus」という仕様で、最高出力475ps、航続距離は484km。いずれもパフォーマンスは0-100km/hが5.4秒、最高速は230km/h。両者とも急速充電では、22.5分でバッテリー残量5%から80%まで充電可能。

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コクピットは、AWDモデルと同一で、差別化を図っていない。

日本国内導入は現時点では決まっていない。


emblem_porsche.jpg ポルシェ ジャパン株式会社 https://www.porsche.com/japan/


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ルノー新型キャプチャー

ルノー新型「キャプチャー」

新型コンパクトSUV特設Webページ公開

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ルノー・ジャポンは2月上旬に日本導入する新型コンパクトSUV「キャプチャー」を紹介する特設ページを、ルノー・ジャポン公式Webサイト内で公開。

アスリートのしなやかな筋肉を彷彿させる躍動的でダイナミックな印象となり、インテリアは選びぬかれたマテリアルによって上質に仕立てられた。

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2月上旬に日本に導入される新型キャプチャーは、2020年に日本発売となった新型「ルーテシア」と同様に、クラスの常識を大きく超えた上位モデルの質感、走り、快適性を兼ね備え、360°カメラや、アダプティブクルーズコントロールをはじめとする先進の運転支援システム(ADAS)を装備。



emblem_Renault.jpg ルノー・ジャポン株式会社 https://www.renault.jp/


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ポルシェボクスター25イヤーズ

ポルシェ、「ボクスター25イヤーズ」

全世界で1250台限定。デビュー25周年を祝う

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ポルシェ ジャパンは、ボクスターファミリーのデビュー25周年を祝うスペシャルアニバーサリーモデル「ボクスター25イヤーズ(Boxster 25 Years)」の予約受注を開始。

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このスペシャルモデルの最も印象的な特徴のひとつが、再解釈されたカラーのネオジムです。これは、銅のようなきらめく茶色で、1993年に登場したコンセプトモデルがまとったGTシルバー メタリックに刺激的なコントラストを生んでいる。スペシャルモデルでは、フロントエプロン、モノバー付サイドエアインテーク、レタリング、ツートンカラーの20インチ軽合金製ホイールにこのカラーが使用されている。標準仕様のボクスター25イヤーズはGTシルバー メタリックだが、オプションでジェットブラックメタリックとキャララホワイトメタリックも用意される。エクスクルーシブ デザインによる“Porsche”ロゴの際立つフューエルフィラーキャップがもうひとつの特徴的なエレメントで、スポーツエグゾーストシステムのハイグロステールパイプと同様にアルミニウムルックが輝きを放つ。フロントウインドウサラウンドはコントラストカラーのブラックで仕上げられている。

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アニバーサリーエディションのエンジンは、純粋な心の高ぶりを提供。718ボクスターGTS 4.0の4.0リッター水平対向6気筒エンジンは、より高出力を誇る純粋主義モデル、718スパイダーにも採用される。優れたレスポンス、抜群の出力供給、そして豊かなサウンドを備えた最高出力294 kW(400 PS)を発生する高回転数自然吸気エンジンは、特にエモーショナルなドライビングエクスペリエンスを保証する。6速マニュアルトランスミッションまたは7速ポルシェ デュアルクラッチトランスミッション(PDK)を備えたボクスター25の0-100km/h加速タイムは4秒をマークし(PDKトランスミッションと標準装備のスポーツクロノ パッケージを組み合わせた場合)、最高速度は293km/hに達する。車高を10mm低く設定するポルシェ アクティブサスペンションマネジメント(PASM)スポーツサスペンションや、機械式リミテッドスリップデファレンシャルとポルシェ トルクベクトリング(PTV)も標準装備に含まれており、素晴らしい走行快適性とスポーティーでダイナミックなハンドリングを結びつける。

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全世界で1,250台限定となるこの特別なモデルは、GTS 4.0モデルをベースにしており、最高出力294kW(400PS)を発生する4.0リッター水平対向6気筒エンジンを搭載している。1993年のデトロイトモーターショーでオープントップ2シーターにサクセスストーリーをもたらした「ボクスター コンセプトカー」から数多くのデザイン特徴を引き継ぎついでいる。1996年にコンセプトカーの外観をほとんど変更せずに発売された市販車はこれまでに357,000台以上を生産し、現行モデルはその第4世代。

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銅のようなきらめく茶色「ネオジム」をサイドエアインテークやホイールなどにアクセントカラーとして用いる。

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スペシャルモデルは、歴史的なオリジナルのスタイルに合わせて、ボルドーレッドのレザー インテリアとレッドのファブリックコンバーチブルトップを組み合わせる。コンバーチブルトップには、“Boxster 25”ロゴがブラックでエンボス加工されている。アルミニウム インテリア パッケージ、14way電動調節機能付スポーツシート、“Boxster 25”ロゴ付ドアエントリーガード、およびレザー仕上げヒーテッドGTマルチファンクションスポーツステアリングホイールも標準装備。

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アルミパネルにもBoxster 25の刻印。

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レブカウンターにもBoxster 25のレタリングは入る。


emblem_porsche.jpg ポルシェ ジャパン株式会社 https://www.porsche.com/japan/


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アバルト695アンノデルトーロ

アバルト「Abarth 695 Anno del Toro」

大型リアルーフスポイラーを備えた限定20台

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アバルトはハイパフォーマンスモデル「595 Competizione(コンペティツィオーネ)」に、大型リアルーフスポイラーをはじめとする数々の特別装備を追加した限定車「695 Anno del Toro(アンノ デル トーロ)」の予約受付を「特設サイト」で開始した。

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ボディカラーには限定車専用の「Blu Podio」。12本スポークの17インチアルミホイールを装着。さらに、コーナー立ち上がり時の加速性を向上させるメカニカルLSDを搭載。

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695 アンノ デル トーロは、イタリア語で「丑の年」を表す「Anno del Toro」を車名に取り入れた20台限定の特別モデル。モータースポーツに情熱を注ぎ、自由な発想から数々の刺激的なモデルを生み出した創始者カルロ・アバルト氏のクルマ作りの哲学を反映した1台。

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直列4気筒1.4リッターエンジンは、最高出力180PS/ 5500rpm、最大トルク230Nm/ 2000rpm(SPORTスイッチ使用時250Nm/ 3000rpm)。

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ハイスピード走行時に車体を安定させる効果を生み出す大型のリアルーフスポイラーの角度は最大60度まで調整可能で、速度域に応じてダウンフォースの強弱を設定できる。

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スパルタンなインテリはは黒で統一。バケットシートはサーキット走行にも対応する。


m_abarth.png アバルト https://www.abarth.jp/


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MINI モンテカルロラリーモデル

MINI Paddy Hopkirk Edition

1964年のモンテカルロ・ラリー優勝車インスパイアモデル

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MINI 3ドアおよび5ドアをベースにしたモデル限定車「MINI Paddy Hopkirk Edition」を発売。

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今回の限定車は、レーシング・ドライバーのパディ・ホプカーク氏が、1964年に開催されたモンテカルロ・ラリーにクラシック・ミニで参戦し、優勝を収めた車両にインスパイアされたモデル。

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MINI Paddy Hopkirk Editionは、1964年にモンテカルロ・ラリーで優勝した当時の面影を、同じゼッケンナンバー「37」をチリ・レッドのボディカラーに貼られる。

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パディ・ホプカーク氏のサインが前後にも描かれている。

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パディ・ホプカーク氏のサインは、ダッシュボードにも描かれる。

ボディーカラー:チリ・レッド・ソリッド
Paddy Hopkirk専用ボンネット・ストライプ(サイン入り)
Paddy Hopkirk専用サイド・スカットル
Paddy Hopkirk専用ステッカー(Cピラー)
Paddy Hopkirk専用ドア・シル・プレート
Paddy Hopkirk専用「37」ステッカー(フロント・ドア)Paddy Hopkirkサインステッカー(リア)
Paddy Hopkirkサイン入りステッカー付インテリア・サーフェス ピアノ・ブラック
「37」ステッカー(フロントドア)
ブラックのMINIエンブレム
エアインテーク・グリル・ジェットブラック
ピアノブラック・エクステリア
ブラック・ミラー・キャップ
ホワイトルーフ
ピアノブラック・ウエストライン・フィニッシャー
ピアノブラック・ドアハンドル
17インチ アロイホイール コスモス・スポーク ブラック
カメラ&パーキング・アシスト・パッケージ
Pepperパッケージ
スポーツ・オートマチックトランスミッション(パドルスイッチ付)
John Cooper Worksスポーツ・ステアリングホイール
マルチディスプレイ・メーターパネル

MINI クーパー S 3 ドア Paddy Hopkirk Editionは価格が426万円で、販売台数は120台限定。
MINI クーパー S 5 ドア Paddy Hopkirk Editionは価格が443万円で、販売台数は80台限定。


emblem_mini.jpgMINI https://www.mini.jp/


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